どんなときもWiFiの初期費用を紹介。初月は日割り?いくらになる?

この記事では、どんなときもWiFiの初期費用を実体験に基づいてわかりやすく紹介していきます。

どんなときもWiFiを契約するにあたって初期費用はいくらかかるのか気になっている方はご覧くださいね。

どんなときもWiFiの初期費用

どんなときもWiFiの初期費用はシンプル

契約事務手数料 → 3,000円

契約事務手数料という名目で3,000円かかるだけになります。

付属品を購入すれば追加で請求される

ちなみに、どんなときもWiFiでは充電器を販売していて、それを購入すれば追加で1,800円かかってきます

どんなときもWiFiには充電ケーブル(microUSBケーブル)は付属していますが、充電器(アダプタ)は入っていません。

つまり、USBを繋ぐアダプタを持っていない方は、どんなときもWiFiを申し込むときに一緒に購入するか、もしくはAmazon等でアダプタを別途購入する、といったように各自用意する必要があるということです。

私はすでに持っていたので、購入していません。

どんなときもWiFiの初回に請求される料金

続いて、利用料金もふまえて初回に請求される料金を紹介しますね。

初月の料金は日割りされるのか?

日割りされます。なので、月のどのタイミングでどんなときもWiFiに申し込んでも損しないようになっています。

どんなときもWiFiは1つだけオプションを提供しています。「あんしん保証(月400円)」というオプションがなんですが、加入するとしてもこの料金は初月無料なので、利用料金と同じく申し込むタイミングによって損することはありません。
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私はあまり必要性を感じなかったので未加入です。

初回は2ヶ月分の料金を合算して請求される

どんなときもWiFiの請求日は月初になります。そして、初期費用含む初回の請求は、契約月の翌月の月初にまとめて請求となります。

▼私のケース「5月初旬にクレジットカード払いで契約した場合(充電器/オプションなし)」

日割り料金は契約するタイミングによって違うので目安としてご覧ください。また、以下の画像は実際の明細なので、価格は税込表記となっています。

■5月の料金
■6月の料金

上記の合計『9,907円』が、初回の請求として6月の月初に請求されました。

なお、7月以降はもちろん1ヶ月分「3,758円」の請求。

7月の料金は7月の月初に、8月の料金は8月の月初に、という流れですね。

どんなときもWiFiの初期費用まとめ

以上、どんなときもWiFiの初期費用についてでした。

どんなときもWiFiの初期費用は特にややこしいポイントはありません。強いて言えば、充電アダプタを持っていなければ、別途購入しないと本体の充電ができないということぐらいですかね。

契約するにあたって解約についても(最低利用期間や違約金など)知っておきたい!って方は以下の記事に解約関連の情報をまとめていますので、合わせてご覧いただければと思います。
関連 どんなときもWiFiの解約について解説。最低利用期間や違約金は?

実際にどんなときもWiFiを使ってみて感じたことについてはこちらです↓
関連 【口コミ】どんなときもWiFiの通信速度は?届いたので速度を記録する

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通信障害がきつい…。どんなときもWiFiを10ヶ月使った結末